2026年8月10日月曜日

8月の礼拝で


今日の礼拝に、アメリカ人の男性が来られ、

礼拝堂の一番後ろの席につかれました。

通訳しましょうか、と声をかけましたが、

祈りたいとのことで、しばらくおられ、

聖餐式にも参加されました。

こころゴスペルのダイジェスト映像も観ていかれました。

礼拝中、泣きながら祈っておられる様子が聞こえました。


途中、「行かないとならない」と、献金をもってこられ、

来週、また来ます、と言ってこられました。😮

マーリン・キャロザーズ師著「Prison to Praise」を

差し上げることもできました。


主がこのような形で礼拝を用いてくださり、

その方に触れてくださったことを信じて、感謝を捧げます。🙌🙌




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