今日の礼拝に、アメリカ人の男性が来られ、
礼拝堂の一番後ろの席につかれました。
通訳しましょうか、と声をかけましたが、
祈りたいとのことで、しばらくおられ、
聖餐式にも参加されました。
こころゴスペルのダイジェスト映像も観ていかれました。
礼拝中、泣きながら祈っておられる様子が聞こえました。
途中、「行かないとならない」と、献金をもってこられ、
来週、また来ます、と言ってこられました。😮
マーリン・キャロザーズ師著「Prison to Praise」を
差し上げることもできました。
主がこのような形で礼拝を用いてくださり、
その方に触れてくださったことを信じて、感謝を捧げます。🙌🙌

0 件のコメント:
コメントを投稿