2026年6月30日火曜日

ヨーロッパ&日本 ジョイントゴスペル WEB フェスティバル2026



ヨーロッパ&日本 ジョイントゴスペル WEB フェスティバル2026が 

6月27日オンライン配信されました。


チェコのマラナタゴスペルクワイアー、

カトリック・フランシスコ会のブラザー・シスターらの賛美、

ドイツ、ウクライナ、日本からの賛美

戦争の続く、ウクライナのボロージャ牧師からの証メッセージ、

東京アンテオケ教会のヨーロッパ宣教の歴史のナレーション、などなど。


国や言葉や文化が違っても、主にある兄弟姉妹は、同じ天の国籍をもち、

同じ天の父を賛美することができる素晴らしさ!

とても恵まれました。ぜひご視聴ください。









2026年6月7日日曜日

NJの牧師さんとの再会

 

               (Gemini で漫画チックに変換)


浅野牧師が、以前近所に住んでおられ、NY聖会にもよく来てくださったOさんの

高齢者用の施設を訪問しました。

そこにバッタリ、Oさんの教会の牧師さんが訪ねて来られ、

思わぬ再会を果たしました。


以前もこんな感じで牧師さんにバッタリお会いしたことがありましたが、

ジョイント賛美コンサートが行われることになったら、

お誘いできると思いつきました。


主のご計画に期待して、次回のアメリカチームのため、引き続き祈ります。






2026年5月19日火曜日

白馬賛美予選

北米の白馬賛美予選会は、各教会の賛美チームが収録ビデオを提出し、審査される形で行われます。

これまでNY教会は、賛美の音声を録音していましたが、初めてビデオ収録をするため

日曜礼拝の始まる前に、礼拝場所で行いました。

                                    風のひびき13集 19.「御座の前に」♪♪


朝、他教会のTさんをピックアップする時、行き違いがあり、到着が遅れて、

礼拝場所に着いたら、土曜に礼拝をしている教会の方々がストリートフェアーにお店を出すので、荷物を出したり、バタバタされている中、

それでも祈りのとおり、2回で収録ができて、礼拝にも十分、余裕をもって臨めました。

小さな祈りをも聞いていただきました。


さて、今年の白馬キャンプのゴスペルコンテストへの出場は、北米の教会のどの賛美チームでしょうか?  楽しみです♪







2026年5月8日金曜日

こころゴスペル~New Season

2026年5月1日に、なかのZEROホールで行われた、こころゴスペルコンサートを

オンラインで視聴しました。

とても素晴らしく、聞き入ってしまいました🥰😍

よかったので家族にも見逃し配信チケットをプレゼントしました。

オンラインの見逃し配信チケットは、5月31日まで視聴可能です。

ご希望の方はこちらまで

(この画像をクリックして、ダイジェスト映像をご覧になれます)







 

2026年4月27日月曜日

台湾チームが遣わされました!


 (画像をクリックして、台湾チームのダイジェスト映像をご覧ください)


2026年4月20日~4月23日の日程で、遣わされた台湾チームが祝福のうちに帰国しました。

急遽、遣わされたチームにも関わらず、17名の方々がメンバーに加わりました。

路上での賛美、福音宣教がなされ、沢山の方々が福音を聞いて、救われたとの証がありました。ハレルヤ!

AIを利用しての通訳もあり、新しい形の宣教も展開されました。

チームの賛美に感動され、来年行われる、台湾ランタンフェスティバルに招待されました。40万人近い人々が集まるそうです。

示しがあって遣わされたチームを通して、なされた主の素晴らしいみわざを見させていただき、主をほめたたえます。









2026年4月24日金曜日

病床洗礼式が行われました

 3月25日、浅野直子の母の洗礼式が、入院先の病室で行われました!

ダニエル浅野牧師により、本人の同意を得て、

5人部屋の病室にも関わらず、その時間、守られて行うことができました!

主をほめたたえ、感謝しています。




そして、4月17日、天に帰ることができました。

主を賛美いたします。










2026年3月16日月曜日

一時帰国中、白馬スネルゴイキャンプに参加

 

  

3月10日~12日の日程、白馬スネルゴイキャンプが行われました。

浅野牧師夫妻が今年も現地参加しました! 恵みです!

証する奉仕も与えられ、

賜物実践クラスでも、兄弟姉妹とのお交わりにもとても励まされ、力を受けました。



さらにAI時代に進み始めた宣教、終末の世界宣教に向けて、

大きく段階が進んだと強く感じました。

与えられた神のことばを今一度、しっかりと握り直し、

信仰の対応を取り続け、聞き従い続けていきたいと改めて思いました。

祈ります。